News

Untitled

A.E.B.のソフビとは?

Untitled

A.E.BのProjectの中心の一つが、ソフトビニール人形、通称「ソフビ」です。FounderのBUNさんが、プロジェクトの未来を考えた時、NFTだけで戦うことは厳しいと感じて辿り着いたのがソフビでした。ソフビは無名のアーティストが販売するインディーズ作品でも高値で取引されることもあり、NFTとの親和性が高いと考え、A.E.B.というIPをソフビと融合させることになりました。 A,E,B,のソフビは毎月、1色、30体ずつ生産され、年間360体が販売される計画です。販売は抽選となりますが、A,E,B.のNFTを保有していると抽選の確率が上がったり、割引価格で購入することができます。

ソフビクリエイター「Shun Shibuya」

Untitled

A.E.B.ソフビを手掛けるのは、ソフビ界の有名IPである「APOLLO」を手掛けるクリエイター「shun shibuya」さんです。APOLLOは抽選販売の倍率が100倍になることもあるソフビで、限定コラボアイテムは非常に高額で取引されています。

shun shibuya Twitter: https://twitter.com/shibuya2222 Instagram: https://www.instagram.com/shibuya222/ ECsite: https://libertytokyo.theshop.jp/

限定コミュニティのアクセスパス

Untitled

A.E.B.のソフビはソフビとしての価値があるだけではありません。AR技術を使用し、A.E.B.のソフビを360°スキャンすることにより、限定コミュニティ「Gray Terminal AREA45」にアクセスが可能となります。この限定コミュニティでは限定アイテムの販売や現物アートのオークションなど、ここでしか経験できない体験を提供する場となります。すなわち、A.E.B.のソフビは、ソフビとしての価値の他に、限定コミュニティのアクセスパスとしての価値も併せ持つこととなります。